日本の犬と、アメリカの犬は、会話できるのか。
こういう広告を出せる企業ってすごいと思います。
国内主要6社、海外2社の紙面を使ってコレです。
莫大な広告費。
一見、コミュニケーションの大切さを謳った広告。
捉え方はいろいろかと思いますが、私なりの解釈としては、日本と海外との関係の中で、これからの日本の企業としての役目、みたいなもの感じ取れました。
しかし、仮に私がこの宝島社の経営者でこのような趣旨の広告を打つとしたら、間違いなく『うれし〜る』を使っている。
だって、広告を見てくれる人に、広告費の半分を還元できるから。
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